- 転勤族
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(またまた本文と関係無し)
3月31日に事業年度末を迎える企業がまだまだ多い
行政の決算月に合わせてきた名残と思う毎年ではないが、年度末に取引先金融機関担当者の転勤がある
今年それがやってきた。
勝手な思い込みかもしれないが、馴染んだと思う頃に移動する。今までに何人も担当者が代わってきた。
それぞれにそれぞれの良き思い出がある。皆元気に頑張っているのでしょうか?
新しい担当者になるたびに、互いを理解するために時間と労力を費やすことになるが
この作業自体は嫌いでないし、無駄とは思わない。自身、客としての無理強いや物言いを嫌う
だからこそ、交渉のため、相手を知る必要が有る。情報は多ければ多いほど吟味できる。
- 味覚
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(写真と本文は関係なし)

先日、とある名前の通ったゴルフ場レストランでの出来事
昼食オーダーを聞きに来たウエイトレス
職場に不満があるのか、自身に何かあったのか、知る由もないが
挨拶もろくに出来ず笑顔もなく機械的にオーダー取りその後、運ばれて来た食事を食べ始めて間もなく、私の背面よりテーブルに近づき、一言も物申さず注文伝票をテーブルの上に置いたというよりガサッと投げた。
正直呼びとめて説教しようと思ったが対応が醜過ぎ何も言いたくなくなった。
ゴルフ場に限らずレストランでこの手の対応をするスタッフを見つけるのは今時難しいと思う。味は悪くない食事が台無しなった。
料理が多少まずくても対応の良さでカバーできるが、対応の悪さを料理ではカバーできない。
五感の中の味覚は最後にやってくる。
邪魔をして欲しくなかった。
- VANCOUVER2010
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冬季五輪が終わった。
至高の祭典に参加したアスリート達、閉会式でTVに写る顔はみな解放感溢れる笑顔だった。そして、そこには一流のアスリートだけが感じ得る連帯感が漂っていた。
参加するだけでも凄い事なのにそれぞれの競技で頂を目指した。
彼らは向上心の塊と思う。
より強く、より速く、より正確に。そのためにスキルも心も磨いてきたと思う
そのプロセスだけで脱帽する。彼らはチャレンジする前にできないと言わない人達だと思う
チャレンジして何度失敗しても改善し成功を収める
でなければオリンピックの舞台には立てない。結果に順位がついたもののそんな事は関係ない。
日本代表の誇りを胸に堂々と帰国してほしい。四年後のソチでまた笑顔がみたい。